謝罪しなくって結構だから「国に生活費」を納めて下さいよ。

2016年~4年間ひきこもって「2019年~」就労移行事業所へ行きました。
そこの職員に「間違いなく、働ける」と言われたのでその書面を「更生施設けやき荘」に郵送する。
間違いなく働ける能力があるが「更生施設けやき荘で起こったような目には絶対に遭いたくない」との
思いから「働かない」ですから。

働かない理由は「更生施設けやき荘で受けたような目に遭いたくないから」
あそこの施設の劣悪な職員を介して他の入居者から不当で過剰な注意を受けそれについてこちらが
「聞いたところで改善もできないような難癖であれば聞くだけで苦痛なので伝えないで下さい」
と言ったのに辞めてくれず「その事実」に対して怒った・・・それだけで警察を呼ばれた。

警察では以前書いたように「怒鳴り散らされて、詰られた」一言「こちらの対応も悪かった」と説明してくれればあのような扱いは受けなかったかもしれない。

「自覚がない事は口に出来ない」あれだけこちらを不快にさせながら「更生施設けやき荘職員」は「良くしてやっている」と思っていたんだろうから。
それと「あの時」他の入居者から「ブス」「バカ」等の罵倒を受けたが「脳がおかしい」更生施設けやき荘職員の視界には入っていなかった。

余程「低学歴のバカ」を雇っているんだろうね、「見えていない」んだから。
正直この時の「三十代の男の職員」は「発達障害」だと思う。
こちらが「辞めてくれ」と懇願しても辞めず、罵倒を受けているのが視界にも入らない。
こんな「普通の人間」いる筈がない。

で、とにかく自分は「相手が120%悪くっても怒らない」という事は不可能なので(生身の人間ですから)生涯「働けない」のではなく「働かない」
その原因は「更生施設けやき荘職員の対応」にあるので現在~死亡時までの「自分にかかる生活費」
を国に「更生施設けやき荘職員のポケットマネー」から支払ってください。